パルプンテ

アクセスカウンタ

zoom RSS 『アイドル』

<<   作成日時 : 2014/11/26 22:47   >>

トラックバック 0 / コメント 0

サーフェイスゲームの世界とアイドルの世界はとても良く似ている。

一つの例えとしてイベントやライブ。

限られた時間の中で、演者だけでなく客側も最高のパフォーマンスをする。

うまくいった時には至福の喜びを得、失敗したらしたでその経験を次回への布石とする。

先日、レコ発握手イベがあった。

○KBとかとはまた違うノリのイベント。

といいますか、その辺とひとくくりにされがちだけど、全然違う。

サーフェイスゲームのブランドやスタイルにも色々あるように、一言でアイドルといっても様々なスタイルのグループがある。

事細かに説明しようとすればするほど引かれるのは経験済みなのでここまでにしておく。

そんなイベントでの出来事。

貴重な10秒間の握手の時に俺は安室 奈美恵のモノマネをした。

推しの娘が安室ちゃんのコアなファンだからという理由で。

結果、だだスベり+変な空気のまま時間切れでブースの外へ。

後日、KEI☆SUKEに話をしたところ

「それって真冬の中央で一日中ジャークで押し通すようなもんですよ!」

流石はわざわざ北海道まで元祖清純派AV女優・森下くるみの握手会の為だけに出向くだけの男KEI☆SUKE、良くわかってる。

あの時あの瞬間、普通に無難な話をしていたら結果はどうなっただろう?

もしかすると凄い楽しい結果になっていたかも知れない。

が、その時はその時で「安室ちゃんのモノマネしていたらどうなってたかな?」という疑問を抱えるだろう。

サーフェイスゲームも同じ。

『釣る事』を楽しい結果と位置づけるならばそれなりの場所でそれなりの事を徹底してやらなくてはいけない。

その結果、釣れたとして、ではあの場所であれしたらどうなってたんだろう?もしかするともっとデカイのが・・・。

疑問が生まれる。

試すにはやはり色々な事を犠牲にしなくてはいけないと感じている。

今日、俺はサーフェイスゲームの世界でも安室ちゃんのモノマネをしてきた。

次回は無難にいこうと誓った。

画像

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

『アイドル』 パルプンテ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる